● C方向=C通り、123方向=横方向と迷う事のない符号が断然良し!
● 0(ゼロ)通りが あると尚良し!(通り芯の数が多い方を数字へ)
※ EFGH「I J」 は飛ばして KLMN・・・勘違いを生む符号はいらない
(出身高校では L組までありましたが I組とJ組は無く 理由も皆 納得)
★ B2 (2B) ,D5・・「二言」で通り芯交点 (柱位置) は表現できる!
「設計ソフトの符号・選択肢」を改めて確認し
現場での不具合、勘違いを減らす従来符号に戻そう!
★「X通り,Y通り 撲滅」にご協力を!
※「この符号が常識」である限り 座標測量は建築工事に浸透しない・・・
逆に 「 X,Y通りが減少すれば」「その理由」から座標測量が浸透し始める
◆ 建築関係者は「数学系 X,Y符号 常識論」を見直す
◆ 現場サイドは「測量以外の不具合 事例」も伝える
⇒ 「建築設計事務所・学校先生 or ソフト関係者」の方へ 拡散だぁ